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隙間時間の加算(確認あり)
確認後に本日の打刻へ追加します

休日出勤の事前申請

休日打刻のルール
日曜・祝日・年末年始(12/30〜1/3)の出勤は、事前に申請して取締役の承認を受けてください。土曜(所定休日)は、その週の労働が40時間を超えて時間外になる場合のみ承認が必要です。承認された日のみ打刻できます。

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event Googleカレンダー連携

シフトをGoogleカレンダーに自動同期できます。
下のURLをGoogleカレンダーに登録すると、シフトの追加・変更・削除が数時間以内に自動反映されます。

cake メンバー誕生日カレンダー

メンバーの誕生日をGoogleカレンダーに自動同期できます。
毎年繰り返しのイベントとして登録されます。

いま対応が必要なことを全機能から横断で集めた一覧です。承認待ち・契約の期限/未締結・36協定/有給5日などの法令義務・健診/面接・反社/内部監査/通報・賃金改定の適用漏れ などを自動で検知し、緊急度(🔴今すぐ/🟠期限間近・承認待ち/🟡要対応)で整理します。各項目をクリックすると対応ページへ移動します。

労務管理上「対応が必要なスタッフ」を一画面にまとめた早見表です。①残業が36協定の上限に近い/超えている ②有給の年5日取得義務が未達 ③有期契約の更新・無期転換が近い ④法定休憩が取れていない日がある——の4つを自動で検知します。各項目は対応するページ(36協定・有給休暇・契約更新・日次稼働)で詳細を確認できます。

直前シフト変更一覧

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割増賃金のルール(法定)
時間外(1日8時間/週40時間を超えた分)=25%増、うち月60時間を超えた分=50%増。深夜(22:00〜翌5:00)=25%加算。法定休日(日曜)の労働=35%増。
時給制スタッフの実績人件費に自動反映しています(深夜と時間外が重なる場合は加算されます)。

対象月の提出状況を確認し、締切後に「確定」してください。

insights 比較: -

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info
法定休憩のルール(労基法34条)
労働時間が6時間を超える場合は45分以上、8時間を超える場合は60分以上の休憩が必要です。
「休憩」列で、記録された休憩が法定に満たない場合は不足分を赤字で表示します。

有期雇用スタッフの契約期間と、通算5年での無期転換申込権の発生を管理します。契約終了日は各スタッフの入社情報(スタッフ管理)で設定します。

会社の就業規則・賃金規程などをいつでも確認できます。各項目をタップすると別タブで開きます。「内容を確認しました」を押すと確認記録が残ります(労基法106条の周知)。

労働日数・労働時間・時間外/深夜/法定休日の時間数と賃金内訳をスタッフ別に記載した賃金台帳です。控除(社会保険・税)は含みません。

入社時にスタッフが提出する入社フォーム(氏名・生年月日・連絡先・基礎年金番号・マイナンバー・給与振込口座・顔写真付き身分証明書・源泉徴収票)の提出状況と内容を管理します。身分証明書・源泉徴収票は非公開ストレージに保存され、ボタンから署名URLで閲覧できます(管理者のみ)。マイナンバーは番号法に基づき下4桁のみ表示します。

①健康診断(安衛法66条)=雇入時・定期健診(年1回)の受診記録と次回受診期限を管理し、未受診・期限超過をアラート表示します。②長時間労働者の医師面接(安衛法66条の8)=月80時間超の時間外労働者を36協定データから自動抽出し、面接の案内・実施を記録します。

健康診断の記録

健康診断 受診状況

長時間労働者の医師面接(月80時間超)

労働時間・残業時間・実績人件費・有給取得率・36協定の状況を月次でまとめた管理資料です。取締役会・監査用に CSV 出力・印刷ができます。

給与の月次確定・解除、各種承認・却下、機微データの閲覧、CSV/PDFの持ち出しなど、重要操作を「いつ・誰が・何を・どの端末で」記録した監査証跡です。期間・操作者・操作・対象で絞り込み、監査人向けにCSV抽出できます(IPO審査のIT全般統制対応)。

各スタッフのシステム権限(管理者・経理・通常)を確認・変更します。管理者・経理は給与や個人情報を含む全データにアクセスできます。定期的に権限を見直し、「棚卸しを記録」で実施日を残してください(IPO審査のアクセス管理統制)。権限の変更は操作ログに記録されます。

就業規則の改定履歴(版・労働者代表の意見書/労基法90条)や、36協定以外の労使協定(賃金控除・一斉休憩の適用除外・変形労働時間制など)の有効期限・届出状況を一元管理します。有効期限が近い・切れた協定は自動でアラート表示します。

規程・協定を登録

登録済みの規程・協定

年次有給休暇以外の各種休暇(慶弔休暇・育児/介護休業・子の看護等休暇・介護休暇・生理休暇・母性健康管理 等)の取得実績を記録します。就業規則・育児介護休業規程の運用実態を残し、休暇管理の網羅性を確保します。年次有給は「有給休暇」ページで管理してください。

休暇取得を記録

記録済みの休暇

雇用契約・業務委託契約などを一元管理します。署名・締結はMFクラウド契約で行い、完了PDFをここに添付・書類URLでリンクします。締結状況・有効期限・契約書を管理し、在籍者全員の契約締結を担保します(IPO審査向け)。

MFクラウド契約から取込

MFクラウド契約の「締結完了 → 一括エクスポート(文字コード=UTF-8)」でメール受領したCSVを選択して取り込みます。契約名・相手・締結日・契約期間・書類URLを自動マッピングし、相手名でスタッフに自動紐付け。重複(同一スタッフ・契約名・締結日)はスキップします。

契約を登録

登録済みの契約

時給・月額の改定を発効日つきで予約できます。発効日が来ると、管理者がアプリを開いたタイミングでスタッフの単価に自動反映されます(過去の月は確定済みなら影響しません)。昇給・契約更新時の単価変更の予約にお使いください。

改定を予約

予約・適用履歴

freee会計の試算表(損益)から経費の月次推移と勘定科目別の内訳を表示します。会計年度はfreeeの決算期に合わせて入力してください(例:4月〜3月決算なら期首の年)。データはfreee側が源泉です。

ハラスメント(パワハラ・セクハラ等)やその他の困りごとを相談できます。内容は担当者(管理者)のみが確認します。匿名で送ることもできます。安心してご相談ください。

相談を送る

月ごとに、各スタッフの割増賃金(時間外・深夜・休日)の時間と金額を一覧表示します。freeeの給与明細と照合し、正しく支払われていることを確認したら「確認済み」にチェックしてください(未払い残業がないことの証跡)。

固定残業代(みなし残業)を登録し、毎月の実際の割増賃金と比較して差額(不足分)を自動算定します。固定残業代は「①基本給と区別」「②対価性」「③超過分の差額精算」の3要件を満たさないと無効となり、未払い残業の遡及リスク(簿外債務)になります。IPO審査で頻出の指摘事項です。

固定残業代を登録

当月の差額精算判定

登録済み(固定残業代)

管理職が労基法上の「管理監督者」に該当するか(41条2号の4要件)を判定します。該当しない管理職を残業代の対象外にしていると未払残業が発生します。4要件すべて充足で「適正」、不足があるほど「名ばかり管理職」リスク大。※深夜割増は管理監督者にも適用されます。

判定を記録

判定一覧

取引先・役職員・株主の反社会的勢力チェックの実施記録です。確認日・手段・判定・誓約書(反社排除条項)の取得・次回確認期限を残します。上場審査で体制整備が明示的に問われる項目です。

チェックを記録

チェック一覧

スタッフごとの社会保険(健康保険・厚生年金)・雇用保険・労災の加入状況と週所定労働時間を記録します。週時間と雇用形態から加入要件を自動判定し、加入要なのに未加入の行を赤=加入漏れ疑いで表示します。加入漏れは年金事務所調査での遡及追徴リスクです。

加入状況を記録

加入台帳

会計不正・法令違反・ハラスメント等の内部通報を受付→調査→是正→完了で管理します。通報者を特定する情報は守秘対象(指定された従事者のみ取扱い)です。改正公益通報者保護法(2026年12月施行)で体制整備・従事者指定・記録が求められます。

通報を受け付ける

通報・対応一覧

各アカウントの権限が職務上適切かを定期的にレビューし、判定(適正/権限変更要/剥奪要)とレビュアー・日付を行単位で証跡化します。「実施した事実」ではなく「各アカウントを個別に妥当性判断した証跡」がIT全般統制の評価対象です。退職者・休眠アカウントは特に確認を。

棚卸しを記録

棚卸し履歴

稟議規程・職務権限表に基づく決裁統制です。①職務権限表で「金額ライン×決裁者」を定義 ②起案者が稟議を申請すると、区分・金額から必要な決裁者(担当者/社長/取締役会)を自動判定 ③社長等が承認・条件付・保留・却下・差戻 ④承認後に契約書・請求書と突合 ⑤申請〜決裁〜突合の履歴を保存(J-SOX対応)。事前稟議が原則で、承認前の発注・契約・採用は禁止です。取締役会未設置の間は、取締役会事項は社長決裁+議事録参照で代替します。

業務委託の方(外部含む)が公開リンクから請求書を提出します。「📋 提出リンクをコピー」で得たURLを相手に共有してください。届いた請求書はここで確認→承認→支払済に進めます。ファイルは非公開で保管され、管理者・経理のみ閲覧できます。支払は「役務提供を受けた日から60日以内」が原則です(フリーランス新法)。

あなたの請求書をアップロードして株式会社vostokに提出します。ログイン中のあなた本人に自動で紐付きます。金額・対象月・振込先などは請求書ファイル内の記載を確認しますので、ファイルを選ぶだけでOKです。

事業・財務・法務・労務・情報セキュリティ等のリスクを登録し、発生可能性×影響度でリスクレベルを自動算定、対応策・担当・状況を管理します。全社的リスク管理体制の整備は上場審査の必須項目です。

リスクを登録

リスク一覧

業務プロセスごとにリスクと統制(コントロール)を対応づけ、統制頻度・予防/発見・アサーション・最終テスト日・有効性を管理します。J-SOX対応の3点セット(業務記述書・フローチャート・RCM)の中核で、上場審査で要求されます。

統制を登録

統制一覧(RCM)

内部監査で発見した指摘事項を、重要度・改善提案・対応責任者・期限・対応状況で管理します。独立した内部監査機能と指摘の是正状況の追跡は上場審査の必須項目です。期限超過は赤で表示されます。

指摘を登録

指摘一覧

バックアップ取得とリストア(復元)テストの実施記録です。「バックアップがある」だけでなく「定期的に復元可能性を検証した証跡」がITGCの可用性統制で問われます。Supabaseは自動PITRがありますが、復元テストの記録を残すことが審査対応になります。

記録を追加

統制記録一覧

健康診断の未受診・期限超過と、月80時間超の長時間労働で医師面接が未実施の対象者を自動抽出します(安衛法66条・66条の8)。記録だけでなく「未対応の自動検知」が運用統制として審査で評価されます。記録は「健康管理」画面で登録できます。

退職者(無効アカウント)に特権権限(管理者・経理)が残っていないかを自動検知し、特権アカウントの一覧(最小化の棚卸し対象)を表示します。「退職者IDの残存」「特権IDの過剰付与」はアクセス管理統制の典型的な指摘事項です。

業務委託が実態として「雇用(労働者)」になっていないか(偽装請負リスク)を点検します。当てはまる項目が多いほど雇用性が高く=リスク大。IPO審査で必ず確認される論点です。

実態を評価

評価履歴

ストレスチェックの実施記録(集計)を残します(常時50人以上の事業場で年1回義務)。個人の結果は実施者が管理する機微情報のため、ここには保存しません。実施の事実と集計のみを記録します。

実施結果を記録

実施履歴

36協定など労使協定の締結に必要な「労働者代表」の選出記録です。管理監督者でないこと・民主的な方法(投票/挙手等)で選ばれたことが要件で、IPO審査では協定の適正な締結の証跡として確認されます。

選出を記録

選出履歴

各PCに導入したエージェントが送る操作状況(アイドル/操作・5分間隔)を集計し、打刻(自己申告)とPC操作の乖離を可視化します。「退勤打刻後もPC操作」「打刻なしでPC操作」などを検知して、客観的な労働時間の裏付け(厚労省ガイドライン対応)に使います。これはPC操作の有無を見るもので、業務か私用かは区別しません。労働時間の確定ではなく、乖離を人が確認・是正するための参考です。取得するのは操作/アイドル・ホスト名・時刻のみ(キー入力・画面・アプリ名は取得しません)。導入は配布フォルダ pc-agent-macinstall.sh から。

労働基準法107条で事業所ごとに作成・保存が義務づけられた法定帳簿です(氏名・生年月日・住所・雇入年月日・従事する業務など)。各項目はオンボーディング登録の情報を基に自動表示します。空欄の項目はスタッフ管理から本人情報を登録してください。

雇用関係のメンバーが入った時にやるべき入社手続きを、抜け漏れなく完了させるためのチェックリストです。雇用形態(取締役/雇用契約 無期・有期/業務委託)に応じて必要な項目が自動で切り替わります。各項目の根拠(労基法の条文など)も表示。チェックは即時保存され、全項目完了で「✓ 完了」になります。

退職するメンバーの手続きを抜け漏れなく完了させるためのチェックリストです。雇用形態に応じて必要な項目(社会保険の資格喪失届・貸与物返却・最終給与・有給の精算・秘密保持誓約・アカウント停止など)が自動で切り替わります。各項目の根拠(提出期限など)も表示。チェックは即時保存され、全項目完了で「✓ 完了」になります。

雇用契約スタッフの時間外労働を打刻実績から集計し、36協定の上限(月45時間/複数月平均80時間/単月100時間/年720時間/月45時間超は年6回まで)を判定します。業務委託・取締役は対象外です。

info
有給休暇のルール(法定)
入社6か月後に10日付与。以降1年ごとに 11→12→14→16→18→20日(6年6か月以降は毎年20日)。有効期限は付与から2年。
10日以上付与された人は、1年間に5日の取得が義務です。取得期限(年度末=次の付与日)の3か月前から、未消化分を⚠️で強調表示します。

有給を申請

取得したい日を申請してください。管理者の承認後に取得が確定します。

info
残業(時間外労働)は事前申請制です
所定労働時間を超えて働く予定がある場合は、事前に申請して取締役の承認を受けてください。残業の理由と見込み時間を記録することで、長時間労働の抑制と36協定の遵守につながります。

残業を事前申請

残業する日・見込み時間・理由を申請してください。取締役の承認後に確定します。

打刻漏れや時刻修正が必要な場合は申請してください。管理者が確認後、承認された内容が反映されます。

自分の申請履歴

稼働を記録

業務委託(時給)の方は、打刻・シフト提出・日報は不要です。稼働した日に、稼働時間と業務内容をここに記録してください。記録した稼働時間 × 時給で報酬を計算します。

この月の稼働一覧

提出済 未提出あり 遅延あり 予定日 - 対象外

システム設定

労務設定(割増・36協定・休憩の計算基準)

勤怠の割増賃金・36協定の上限・法定休憩の判定に使う基準です。割増率は法定(時間外25%/月60時間超50%/深夜22-5時25%/法定休日35%)で自動計算します。

規程リンク(就業規則・賃金規程など)

URLを設定すると、全スタッフが「就業規則・規程」ページからいつでも閲覧できます(労基法の周知義務に対応)。GoogleドライブやPDFの共有URLを貼り付けてください。

労務リスクのSlack通知

残業の上限接近・有給5日の未消化・有期契約の更新/無期転換・休憩不足を、Slackチャンネルに通知します。Slackで「Incoming Webhook」を作成し、発行されたURL(https://hooks.slack.com/...)を貼り付けてください。自動通知をONにすると、管理者がアプリを開いた時に1日1回、リスクがあれば自動投稿します。

freee人事労務 連携(給与)

vostok workの打刻実績を freee人事労務 の勤怠(work_records)に送信します。freee側で給与計算・賃金台帳・年末調整を行います。事前に Edge Function「freee-sync」のデプロイが必要です(supabase/functions/freee-sync/ をSupabaseにデプロイ)。

「接続確認」を押すと設定状況を表示します。

初期接続(一度だけ)

freeeアプリの Client ID / Secret と認可コードを入れて「接続する」を押すと、トークンの取得・保存まで自動で行います(SQL不要)。秘密はSupabase側にのみ保存され、画面には残しません。※Supabase Secretsに設定済みなら Client ID/Secret の入力は不要です。

従業員IDの確認

freeeの従業員一覧(ID付き)を取得します。表示された「ID」を各スタッフの「freee 従業員番号」欄に設定してください(スタッフ編集)。

Slackリマインド設定

締切日の指定日前に、シフト未提出のスタッフにSlack DMでリマインドを送信します。毎日朝10時に自動チェックされます。

マニュアル振り返りテスト

毎月スタッフにマニュアル振り返りテストのリマインドをSlack DMで送信します。

MF勤怠データインポート